【新生児】退院後1週間経ちました。パパ目線での現状をお伝えします。【男の子】

雑記
こんなことがわかります。
  • 新しい家族を迎え入れた後の生活の状況
  • 我が家が工夫したこと

育児ってめっちゃ大変ですね。
正直育児舐めてました。
世のパパママを尊敬します。

でも、泣くしわめくし全く思い通りにならない様子の赤ちゃんですが、めっちゃ可愛いですよね。

こんにちは。かまろ(@camaroblogdayo)です。

育休を2022.4.1より取得し、絶賛子育て奮闘中である私が未来のパパさんの力になれればと思い、この記事を書いています。

リアルタイムで子育ての様子をお伝えできればと思います。
パパの皆さん。めっちゃ頑張りどころですからね。

それではぜひ最後までご覧ください。

赤ちゃんを家に迎え入れてからの状況

いざ赤ちゃんが無事に退院できた時、新しい生活が始まります。
ドキドキと不安が混じった不思議な感情になりますよね。
本当に生活が一変しますよ?

実際の育児の様子をパパ目線でお伝えしますね。

最初の1週間は顔を洗う暇もないくらい余裕なくなります。

いざ赤ちゃんが家に来ました。
もうそこから1週間の記憶がなくなるくらい忙しかったし、何かに追われていましたね。
大変だと感じたことを書きますね。

大変だったこと
  1. 赤ちゃんを常に見ていないと不安なため、常に気が張り詰めている
  2. 沐浴・ミルクづくりなど、何をするにも初めてのことだらけ。
  3. 約3時間に一回の授乳のリズムが思いのほかめまぐるしい。
  4. 昼夜逆転の生活になる。
  5. 新しい生活のリズムがつかめない

初めての赤ちゃんだと、もうね、不安で不安で常にどちらかはそばにいてジーっと見てしまいます。
暑くないか?寒くないか?オムツはどう?ミルクは?etc。
常に気は張りつめていますね。

あ、気温と湿度はしっかり管理した方が赤ちゃんのためにも良いですよ。

しかもやることはすべてパパママ双方初めての体験。
すべてさぐりさぐり行います。

で、約3時間に1回間隔でミルクをあげる時間がやってまいります。
さらにその間にオムツ変えて、あやして、泣いてたらなぜ泣いているのか考えて・・・。
というのがエンドレスで続きます。昼夜問わずです。

さらに、基本的に赤ちゃんは夜型のほうが多いそうですね。
夜はなかなか寝てくれず、とりあえず睡眠不足になります。

一番大変なこと

赤ちゃんの3時間の授乳サイクルに自分たちの生活を合わせる事

ですかね。
このサイクルがほんと早いです。

ママの様子

出産後、ママの体力は想像以上に落ちています。
元の体力に戻るまで約1か月半かかるそうですよ。
で、出産後2週間までは家事禁止を産院で言われたりします。

さらに、『マタニティーブルー』もあります。
産後のママのホルモンの影響で起こる、メンタルや体の不調です。
詳しくはこちらをご覧ください。
マタニティブルーはいつからいつまで?症状や乗り越え方をご紹介

まずはママには体力回復を優先してもらい、パパが寄り添ってあげてくださいね。

ママに起こった異変
  • 朝起こしに来ただけで泣き出してしまう
  • 突然泣き出してしまう

になります。

我が家が工夫したこと

産後は本当に目まぐるしく、パパママ双方余裕がないです。
工夫しないとメンタル的にも体力的にもつぶれてしまいます。
そこで、参考までに我が家でやったことを教えますね。

産後1週間の我が家の工夫
  • 家事はパパがすべて行う。料理・洗濯・ゴミ出し等すべて。
  • パパが一人で赤ちゃんを見る時間を1日のうちに必ずまとめて4時間以上作り、しっかりママの睡眠の時間をとる
  • ただし、ママに余裕があるなら、パパも散歩などのリフレッシュの時間をとる。(1.2時間ほど)

以上になります。
要は、パパ頑張れ超がんばれ。って感じです。
今が支え時になりますよ。

ただ、自分もリフレッシュしないと潰れてしまうので、ママとよく相談しお互いが良くなる方法が見つかるとよいですね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

新しい家族が増えて嬉しいですが、めちゃくちゃ大変でした。
1週間が経過し、やっとブログを書けるくらいには余裕が出てきました。

ひとまずパパのめっちゃ頑張る時期になるかと思います。

まだ1週間なので正直何とも言えませんが、1週間たった今やっと余裕が出てきました。

今後も育児に関して発信していきますので、よろしければ応援お願いいたします。

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村


スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました